2017-04

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今年もはじまる。

ここ数日、秋晴れの日が続いておりますが、皆さんはいかがお過ごしですか?お気づきの方も多いとは思いますが、昨日の夕焼けは何か心にグッとくるほどきれいでした。事務所の屋上からのその光景は東京もまだまだイケてるじゃん、などと思いながらいろいろと思いめぐらせた時間でもありました。最近は以前より東京が好きになったかもしれません。

tdw-logo.jpgさて、デザインに興味のある方はおそらく情報収集が早いのでご存知かと思いますが、明日30日から毎年恒例でもある「東京デザイナーズウィーク」が開催されます。今年の東京デザイナーズウィーク(TDW)は、今年で早いもので23年目を迎えるそうで、国内外のデザイナーや企業、大使館、学校などが参加するいわば日本最大級のデザインイベントです。いろいろ情報を見てみると今回の会場ではロンドン発のコンテンポラリー・インテリアのトレードショー「100%Design Tokyo」ジャンルを拡大した模様です。
また、「CONTAINER DEISGNING TOWN」と名前を改めたコンテナ展では「デザイン」の街を形成するというもの。学生展は屋外から100%Deisign Tokyo のテント内に会場を移し「100%futures」としてレベルアップされるようです。その他、様々なコンテンツを以前同様、東京は原宿エリア・明治神宮外苑を中心に、都内各所で開催するようなので時間があれば是非足を運んでみて下さい。※Official Site ; Tokyo Designers Week

東京デザイナーズウィークでは、毎回「テーマ」なるものがあり今回のテーマは昨年に続き「LOVE」。そして、地球を愛す、人を愛す、モノを愛す…。その愛のカタチを作るために、デザインにできることって何だろう?…ってことらしいです。デザインイベントらしい内容になりそうで楽しみではあるけれど、僕が思うに、そんな地球を愛する事も人を愛する事も、そしてモノを愛する事もすべては人間の頭と心で感じるもので、別けることなく1つなんだと思う。大きな愛があれば全て愛せると…。そもそも区別するから好き嫌いが生まれてしまう訳で、考え方を変えれば“愛があればデザインができる”by Sei2 みたいな(笑)

いよいよ明日から始まると言っても開催期間は5日間(汗)…。毎年この時期は特に忙しさもあって、気になりながらも結局はあとでネットで開催模様とか見て、ため息って感じなんですが、今年こそ絶対に行ってやる!の気持ちだけは熱いんですけどね…。

それはそうと、今年もあっという間に10月も月末。早速クリスマスカードのデザインの話や年賀状の案件もチラホラと…。ここ最近では特に株の暴落のおかげでそれどころじゃない企業もたくさんあるように思います。ちゃんと年を越せるのか?と…。直接的に関連がないとはいっても、社会的なムードから必然的に財布の紐が固くなるのは致し方ない。お金の数字そのものにとても皆さん敏感なようで「精神的な影響」とでもいいましょうか、やはり何となくデザインで飯を食ってる僕としても些か危機感を感じる今日この頃であります。ただ、日本って国はそんな打たれ強いとでもいいましょうか、そんな不景気をバネにする国です。みんなでプラスに考えて、いつかの苦しい時を思い出して乗り越えて行きましょう。それでは今日のところは、このへんで。

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脳に刺激、横尾忠則。

お仕事の人もお休みの方も、過ごしやすいこの時期はついつい昼寝がしたくなる感じですが、いかがお過ごしでしょうか?僕はと言うと連休の混雑を横目で眺めつつ、事務所でコツコツと作業中で、時にはウトウトしたりもこの季節ならではの“サボリの楽しみ”だったりして。皆さんもできるだけ落ち着いて焦らず手を抜かず、何事にもがんばってください。くれぐれも連休中のはしゃぎ過ぎの二日酔い、ケガにはご注意くださいませ。

さて、こんな陽気になると僕はいつも「美術館巡り」をしたくなるのですが、今最も気になっている展覧会の1つは、既に「世田谷美術館」で開催されている「冒険王・横尾忠則 ~初公開!60年代未公開作品から最新絵画まで~」(6月15日まで)を5月中のこの連休以外に観に行ってこようと思っています。開催の内容は、いわゆる「ターザン映画」や「少年探偵団」、「アングラ演劇」や「平凡パンチ」等、リアルタイムで知っている世代にはた横尾忠則展まらない「横尾忠則・冒険絵巻」といった興味深い作品展のようなので必ず観に行くつもりです。彼の作品は、いささかオドロオドロしいものを筆頭に、神秘的かつユーモアたっぷりに描かれた作品で、一般的に知られている独自性の強いイメージな訳ですが、人それぞれ好みはあるものの、僕にとってはいつも刺激的で、影響力のあるあの世界観は決して嫌いではありません。また、今回の「冒険王」というテーマでは、まさにアート界を走り続ける横尾忠則氏に相応しいテーマのようで、60~70 年代の鮮烈なグラフィック・デザインでデビューを飾り、80年代には“画家宣言”で世間を驚かせ、そしてここ数年では、“隠居宣言”をした後、小説家として作家デビューをする等、話題が尽きない横尾忠則氏の作品展は今まで無数に開かれてきました。そんな奇才が放つ今回の作品展では、意外にも彼の「冒険」という切り口に、『冒険王・横尾忠則』として初となる60年代に制作された数々のグラフィック原画から、冒険的物語をテーマにした最新作品に至るまで、およそ700点もの作品達が世田谷美術館に集結する模様。“血沸き肉躍る”という彼の一大絵巻…。実に楽しみです。

その他、世田谷美術館の情報では、「冒険」をテーマにした物語仕立ての会場になっているらしく、ますます僕はワクワクしています。彼曰く「都会の屋敷の地下室、洞窟、海底、密林は、僕の中ではすべてつながっている」と…。そんなまさにめくるめく横尾ワールドの「冒険」のイメージ連鎖をも楽しめる展開となっているらしい。また同時に、芸術の根源が宿る“子ども”の世界も、今回の作品達からきっと感じられる気がします。アート界の「冒険王・横尾忠則」氏は、一体どこに向かっているのか?そして彼のメッセージは何を意味するのか?…、等と考えをふつふつと巡らせながら観に行きたいと思っています。6月15日まで開催しているので、皆さんもお時間がある時にぜひ堪能して来て下さい。観るだけでも価値はありそうですから…。

それはそうと、やっぱりガソリンの値上げったら、決まりましたねぇ…。一体あの値下げはなんだったのかって感じですが、確実に跳ね返りでかなりのダメージです。今までと同じ量の50リッターを入れるだけで2,000円強も値上げという現実は避けられません。失効からわずか1カ月…。租税特別措置法改正案が衆院で再可決され、ガソリン税などの暫定税率が復活。明日5月1日以降、店頭のガソリン価格上昇は免れない。ニュースを知った人の中には「車を手放せということか」や「政党の都合で振り回されてばかり」と落胆の声も多くなるのはいたしかたない。生活必需品の値上げだけではなく、暮らしへの負担が更に増え、ドライバーの口からはここしばらくは不満が漏れるに違いない。って僕もドライバーの一人なのでなるべく車を使わないように節約するしかないのかぁ…orz。その一方で、道路財源の確保に光が差した地方自治体や建設業界からは歓迎の声もあるようだけど、やっぱり国民には“上”で勝手にしやがって~ってイメージしか感じられない。せっかくのゴールデンウィークも台無しである。なんてなぁ…。

という訳で、そんな世の中のストレス解消は、やっぱり美術館にでも行って、ゆっくり鑑賞に浸りながらむさ苦しい現実から少しだけ遠い世界に足を踏み入れて脳を活性化しながらその刺激を楽しんだ方が良さそうだなぁと。そんな風に思う夕べの4月30日でありました。っていうか、もう5月なんですねぇ…、早いなぁ(汗)それでは、今日はこのへんで。

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続・デザイン展

お世話さまです。先週まで開催中だった「東京デザイナーズウィーク」をはじめ、「デザインタイド」等、デザイン分野への注目度も高まってかなり会場を訪れた人も多いことと思います。何かいい発見、いい刺激を貰いましたか?結局僕は気がついたら終わっていたので今年も機会を逃しました…。行けなかったのは残念ですが、その分、作業も進んで充実した週でありました。

さて、デザイン関連のイベントやエキシビジョンはまだまだあります。今回ご紹介するイベントはネット上での開催で、TDC20周年記念として「35冊のブックと、75枚の絵はがき展」というもの。現在はまだ準備中ではあるけど、書籍と絵はがきをテーマに開催する予定です。TDCとは1987年に発足した、東京タイプディレクターズクラブの略称で、タイポグラフィをテーマにした企画展の開催や、本の出版、セミナーの開催等、国内外のデザイナー同士の情報交換、そして新たな表現の場として活動を続けている団体です。で、発足20周年を記念したイベントとして、国内外から錚々たるデザイナーが集結。ウェブサービス『BCCKS(ブックス)』とコラボレーションとして開催するというものです。イベントというよりエキシビジョンになるようですが、このBCCKSでは、ウェブ上で雑誌や書籍、絵本や写真集、日記などの本が簡単に作れるようになるサービスで、35冊のブックと、75枚の絵はがきを日本を代表するグラフィックデザイナーの面々によって「BCCKS」上で公開し、ウェブ上で閲覧できる「ウェブブック」や、実際に手にとって購入できる「プリントブック」等を発表する予定らしい。これは今までにない試みのようで、「ウェブブック」の方はもちろん、インターネットで誰もが閲覧可能になるという。当然、動作環境も旧OSでは難しいかもしれないけど、ウェブ上で何かをするという感覚を味わえるに違いない。また、「プリントブック」では、青山ブックセンター本店・六本木店をはじめ、ギンザ・グラフィック・ギャラリーや国立新美術館内のスーベニア・フロム・トーキョー、ツタヤ六本木、デザインブックス(東京デザインセンター)、六本木ヒルズ アート アンド デザインストアで開催されるようです。僕が興味があるのはやはりネット上で閲覧できる「BCCKS」で、特に装丁の分野ではタイポグラフィと本との関連性もいろいろ参考になりそうだし、活字の魅力が満載になると思うので今から楽しみなBCCKSエキシビジョンです。例えば、装丁デザインと言えば「祖父江 慎氏」で(特にマンガ)好きな人なら誰もがその名を知っていると思いますが、その豊富な印刷知識と本そのモノの常識を覆す面白い仕掛けによって恐らく読者の度肝を抜くに違いない。右の表紙(写真)を見る限り、どうやら初刊のテーマは夏目漱石の『坊っちやん』。著者の漱石は1906年に「ホトトギス」を発表してから既に100年以上もの時を経ていますが、その歴史ある文学作品が今回ウェブ上でしかも祖父江マジックにかかる。全く違うモノとして触れられるのは実に新鮮でもあるし、とても興味深い。単純に「本」は、やはり紙製で手に取って読みたいもの…。とはいえ、全く視点を変えてそれはそれ、「ウェブの読み物」という感覚で楽しめればいいのではないかと僕は思う。賛否両論はあると思いますが…。で、今回このサイトで紹介する本は、タイトル通りの全35冊。全部に目を通せるかどうか判らないけど、ちょっと面白そうですよねぇ…。そして、もう一つのエキシビジョンとしては、75枚の絵はがき展というのも同時開催されるようで、「TDC」が発足した年「1987」をテーマに、各方面のデザイナー達が絵はがきを制作し、全国に約600箇所あるADカード設置店で販売される予定。こちらもちょっと気になります。ちなみに、現在プレビュー版で閲覧できますよ。http://www.bccks.jp/

という訳で、1年の間で一番デザインに注目が集まるこの時期、芸術の秋に相応しい「アート・エキシビジョン」を堪能して少しでもデザインの面白さ、楽しさに触れて頂けたらと思っています。デザインの価値観は毎年変化しています。デザインなくしてはいまやビジネスも生まれない。もっとデザイン、もっとクリエイティブ!僕らのような業界もこれから良い時代になってくれるのを願って、今日のところはこの辺で…。またのお越しをお待ちしております。ではでは。

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伝統芸能とデザイン

歴史的結果?といえる昨日の参院選…。惨敗の自民党にとっては自信過剰の鼻っぱしを折られた形ではあるが、民主党がどこまで国民の期待に応えられるかが見物である。お手並み拝見と行きましょう。今回の参院選で自民敗北のポイントは「庶民の財布」ではないだろうか?消費税もさることながら「都民税」の問題。実際に生活のお財布事情に大きな現実を痛感させた自民党主体の社会政治が今回の敗北の結果に繋がり、嫌われ者の自民党になってしまったと僕は思う。生活に大きな負担をかける税制問題が、いわゆる「お金」のやりくりに関わる納得いかない国の決まり事が敗北の要因だと思う。さらに思うのは日本の政党って多すぎるという事。たとえ1つの党でも公約は実現できると思うし、各都道府県に1つの党の支社のような形で進める事はできないのだろうか?とにかく民主党の今後に期待したい。

さて、今回のお題は参院選の話ではなく、東京・六本木の東京ミッドタウンにある「21_21 DESIGN SIGHT」で開催予定の伝統芸能×デザインをテーマにしたプログラム「落狂楽笑/LUCKY LUCK SHOW」のお話です。何だか伝統芸能と聞くと少し身構えてしまう感じもあるけど、今回のミッドタウンで行われる演目の狂言、落語、演劇のすべてに共通するテーマは「笑い」。日本の伝統芸能の中でも、時代感覚を持って常に斬新な表現を追求している演者達が勢揃いする新しいスタイルのパフォーマンスとなりそうです。まずは『きまぐれ花緑シェフの落語レストラン』なる落語らしからぬタイトルで挑む「柳家花縁氏」。それともう1人は、類いまれなる観察眼でオリジナリティあふれる一人芝居を演じる「イッセー尾形氏」も出演予定である。彼の400以上ある一人芝居のレパートリーの中から「都市生活」をテーマに、21_21のためにアレンジした作品6本を上演する。うぅ~観たい…。その他には、音楽への造詣が深く「おぺらくご」や「らくごぺら」なる新分野を確立した「桂 小米朝氏」をはじめ、誰にでも親しみやすい狂言を目指す「茂山狂言会」が、少し近寄りがたいイメージの伝統芸能の壁を打ち破り、純粋に人を笑わせる事、楽しませてくれる事を目的とした演目を予定している。さらに必見なのは、演目を支える舞台衣装や美術の仕掛けと演出。舞台衣装では「Ne-net」の高橋一精氏をはじめ、「mercibeaucoup」の宇津木えりさん、「HIROCOLEDGE」の高橋理子さん、アパレル界からは「ZUCCa」等、それぞれの衣装を担当するのも楽しめそうである。観客側への演出はもちろんの事、落語や狂言等でいつも見慣れている着物や衣装とはまったく異なる雰囲気の衣装を身にまとう演者達の姿もすごく興味が湧いて来る。また、舞台美術は、会場全体のアートディレクション、アートワークを手掛けるグラ21_21_design.jpgフィックデザイナーの「北川一成氏(GRAPH)」。会場では、同時開催として「落狂楽笑 by 北川一成」と題し、アートワークの展示会もある(入場無料)。また、喉の奥まで丸見えになるほど笑っている独特の作風であるポスターは(左写真)、かの美術家「横尾忠則氏」が手掛けた作品で、手書きの感じがある種の世界観を作り出しているポスターアートである。このように各界から集結した東京ミッドタウンの夏祭りのような企画は、ぜひ覗きに行きたいと思う。日本の伝統芸能とデザインの融合は、一見難しそうにも思えるけど、考え方を変えるだけで当たり前のようにハマってしまう…、そんな気がして来ます。古くからあるモノに新しい息吹を取り入れるという発想は「リユースとリサイクル」という現代に必要な展開なのかもしれません。そしてそれを現実化する原動力はミッドタウンならではの素晴らしい職人達の力があってこそ、なんて思うのです。ちなみに、このイベントは8月10日~24日までです。期間が短いのでお早めに行く事をお勧めします。詳しい情報は、→ コチラ“21_21 DESIGN SIGHT”からどうぞ!

日本のデザインも元々は昔からある伝統的な見方もできる。古典的な北斎の絵にしても様々な絵巻にしても今にしてみれば充分デザイン性を感じる。それを1つのネタとして?なのかもしれないけど、昔の芸術を蘇らせるのは「デザインの力」に尽きると思うのです。そして、相性が合わないなんてことは全く感じさせない古き良き時代の伝統芸能の素晴らしさと新しくいいモノだけを取り入れた新しい芸術の世界。さらにデザインによって世界観を拡げ、新たな作品として仕上げて行く…。このように考えるとやっぱり「ものづくり」って本当に楽しいなと思わずにはいられない今日この頃です。なんだか無性に夏休みの宿題を作りたくなったなぁ…。と言う訳で、まだまだ暑い日が続いておりますが、くれぐれも熱中症にはお気をつけて元気に楽しくお過ごしくださいませ。スタミナと水分補給も忘れずにねっ。それでは、また。

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sei2prof
グラフィックデザインをはじめ、
企画力とコンサルティングを武器に
つねに新しいデザインを追求しながら
熱く走り続けて20年余・・・。
デジタルデザインが当たり前のいま、
切った、貼ったのアナログデザインの
経験を活かし、あくまでもMacを
道具として使うデザイン中毒者。

このブログでは、世の中の全て、
身近な物にもデザインは存在する。
という観点で熱く語ります。
楽しくなければデザインじゃない。
遊ぶように前向きにってことで・・・。


・日高 聖二 Seiji Hidaka

・神奈川県川崎市生まれ

・10代から独立心が強く
 様々な挫折をしながら経験を積む。

・21歳、家族の勧めで広告業界へ
 営業と版下のノウハウを覚えながら
 独学でデザインの基礎を身につける
 20年以上のデザイン経験者

・2003年 12月2日 デザイン会社
 SEI2 GRAPHICS&CO. 設立

・座右の銘:この世は修行

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