2007-06

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マッハ号に乗りたい!

ここ数日の暑さ…。一体何なんでしょう。梅雨とは言え雨の少ないここ最近ですが、いかがおすごしですか?どうやら気象庁もちょっと間違えて早とちり?みたいですね。世間では渋谷で起きた爆破事故や偽装コロッケのニュースで違う意味、熱いです。っていうか責任のなすり合いもいいとこで、まずは、亡くなった遺族の方々への対応が先じゃないかって…。いっつも起きてからってのが腹が立つ。学習する事はないのでしょうか?二度とこんな事故が起こらない事を願いつつ、犠牲者の方々のご冥福をお祈りいたします。

さてさて、前々回のエントリーに続いて?と言う訳ではないんだけど、昔懐かしい日本のアニメがハリウッド映画によって蘇るのいうのを知りました。その名も「マッハ・ゴー・ゴー・ゴー」。昭和40年頃にタツノコプロによって制作され、フジテレビ系列で放送された自動車レースをモチーフにした少年少女向けテレビアニメは、主人公に三船モータースの次男である三船剛(みふねごう)と、レーサーだった兄の行方不明を機に次男の剛は数々のレースに出場しながら兄を捜して行くというストーリー。恐らく40代前半の方にはとても懐かしいお茶の間漫画の1つですよね…。面白い事に当時は、原作者をはじめ監督他主要スタッフ達は運転免許を所持していなかった人も多かったらしい。当然のように自動車やレースについて深い知識があった筈もなく、ただ単純にレースをしながら兄を捜し、事件を解決していくというアットホームで家族想いの人情物語だったと思う。今思えば、子ども達にとって現実離れした車のデザインや性能、良い意味で荒唐無稽な設定を生み出すことで、理屈抜きに楽しめる作品になったと思います。その後このアニメは、海外でも人気を博しました。例えば、アメリカではmach_gogogo.jpg「Speed Racer」と言うタイトルで放送され、主題歌のメロディも日本と同じ。英語の歌詞をのせたテーマソングだったらしい。以外?にもあまり人気がなかったようですけど、残念ながら…。さらに10年程前には、リメイク版が日本で制作され、テレビ東京系で放送されたとされています。そして昨年、アメリカのハリウッドで実写映画化されることが発表されました。なんと監督はマトリックス三部作を手がけたウォシャウスキー兄弟で、公開予定は2008年以降とされていますが、どんな風に蘇るのか楽しみです。三船剛役は一体誰なんだろう?…。また、意外な情報では、全日本GT選手権のSUPER GT300クラスのレースに、マッハ号そっくりにデザインされた車両が参戦していたというアニメさながらのレースも行われ、なんとドライバーは登録名を“三船剛”に変更してまでマッハ号のマシンに搭乗すると言うこだわりようだ…。こういう話を聞くと、モノ創りの楽しさって、そんな遊び心があってからこそなんだなぁ~と思ったりしてます。それとやっぱりマニアの力って凄いなぁ…ってね。

今回、この記事を書いていて思ったのは、マニアだけの話になっちゃうけど、昔のいい作品を蘇らせるその原動力は、現実のものにするための想いと、年代も関係なく作る楽しみを関わる人達みんなで共有して作り上げて行く想いがあってこそ。スーパーマンやスパイダーマン、そしてバットマンとバットモービルも、もともとはアニメだった。でも、非現実的ではあるのに、大人になってもなおヒーローに憧れる少年のような気持ちと、子どもの頃に見たあの時のあのシーンは好きで観ていた人ならきっと忘れない。そして、それを作品として作る事ができるとしたら…。そんなモノ創りこそ、職人として作家としてこだわりながら製作できるという「夢」のように嬉しい感覚でたまらないはずである。社会に出て、だんだん大人と言うしがらみやモラルの中で、いつのまにか忘れてしまう少年のような純粋な心。そしてヒーローへの憧れ…。空想の世界を楽しむという気持ちは幾つになっても忘れたくないって思う今日この頃であります。それと何といっても1度でいいからマッハ号を運転したいって思うのは僕だけではないはず…。ってか、40過ぎのオヤジ論なので適当に読み流して欲しいかな(笑)

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広告禁止のもどかしさ

ご存知の方も多いテレビ局のN放送は、日本のテレビ放送局の中でも唯一、公共放送として運営されています。そして、開局当時から広告によって収入を得ることが禁止されているため、各世帯の視聴者であろう人々から受信料を徴収すると言う形式をとっている訳だが、なんとももどかしさを感じてしまう変なこだわりはどうなのか?…。と言う訳で、今回のお題は「広告禁止」のマイナス思考(僕の中では)のお話です。

さてさて、ここ最近のN局では、受信料の不払いが問題になったり、はたまた性的な不祥事が相次いで、違う意味でのメディア効果?が目立っています。広告=CMをしていないのに関わらず、話題の尽きない放送局なのは言うまでもありません。そんな日本を代表する公共のテレビN局は、明らかに他局と違う番組作りではあるけど、その構成は丁寧なようで実は情報が曖昧だったり、表現が遠回しでもどかしくなることが多い気がします。例えば、番組内で流行りのお店などを紹介しても、名前や場所が判らない。デパート売場の紹介でも「新宿の某デパート」といった具合…。決して固有名詞を出さないという徹底した配慮がなされています。いつも残念に思うのは「あの商品欲しいな~」とか「あのお店はどこにあるの?」なんて思っても、映像を頼りに自分で調べるしかないという何とも面倒臭い。とは言えいい番組は沢山ある。その中でも僕が唯一nhk_ryugi.jpg毎週楽しいみにしている好きな番組の1つに「プロフェッショナル 仕事の流儀」という番組がある(毎週火曜10時~)。テーマソングはスガシカオ率いる「kokua」というユニットで、楽曲の「Progless」も素晴らしく見事にハマっている。この番組は毎回、各企業や職人達にスポットをあてて、その人物の仕事の流儀や人間性を紹介して行くと言う構成になっていて、昨年だったかもどかしさを感じた放映としては、あの“たまごっち”を企画開発した人物を招いての放送で、もちろん、新聞のテレビ欄には「たまご型ゲームの開発者」と書いてあった。普通に考えれば誰もがあの“たまごっち”の事だと思うはず。宣伝ではないものの「すぐにソレ」だと判る。なのに一切メーカー名やブランド名を言わないその体質と変なこだわり…。逆に違うメーカーが新しい「たまご型のゲーム」でも作ったか?なんてことまで想像してしまったのは僕だけではないと思う。そこまで出して何で言わないの?「いいから言っちまえよ」と痛烈に感じてしまったのです。うぅ~もどかしい…。で、番組を見てみると、その商品は案の定「たまごっち」で、商品の映像も流れている。でも、企画した人、司会進行の茂木健一郎さん達は、いつかうっかり言うぞ!なんて思いながら、冷静を保ちながら「たまご型ゲーム」と口を揃えていて、見ているこっちはテレビに突っ込みっぱなし(笑)だから、たまごっちだっての!…、何で言わんのかなぁ~…ううぅ~イライラする~、のである。番組を見ていて一番感じたのはゲストで出演されている、その商品を開発したお方…。一番もどかしいと思ったのは、当の本人だったのかもしれません。他の特集でも同じで、ゲームソフト会社で企画開発のプロデューサーが出演した時もところどころで社名ロゴがチラホラと…、でも言わない。絶対言ってなるものか状態で、見ているこっちは家族でどういう訳だか失笑とつっこみの嵐なのですよ。そうやって番組中につっこんでる人、結構いるんじゃないかなぁ~。

見方を変えると実に滑稽で、広告してないのにより良く判ってしまう企業やその商品。そういう感性をくすぐる手法かっ!って思ったりもするN局の番組。しかし、ニュースを見ると固有名詞が出ていたりする訳で…。なんとも時代の流れが止まってしまった局なのだろうか…。なんて思う。受信料の徴収とかじゃなくて、そういう所をちゃんと考えるのが先だと、そんな気がします。徴収できないのならスポンサーを確保して、民放他局と同じようにした方がよっぽど解決策となって行くのではないだろうか…。一途のこだわりは反ってマイナスのイメージにもなり、「N局は新しく生まれ変わります」と言うのなら、そういう発想の転換こそ、国民に伝わるように思う。N局もブランディングという考え方を導入し、将来をしっかり見据えて行って欲しいものです。いい番組があるだけにとても残念でもあるし、広告禁止という閉鎖的で独立国のようなこだわりは、キッパリ捨て去って頑張って欲しいものです。なんてな…。

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アナログなスパイ。

どうやら梅雨入り真近と言った感じでしょうか?今年の夏は暑いという情報もあるようでエルニーニョではなく世界的にも異常気象とされる「ラニーニャ現象」も発生しているようです。ちなみに、「ラニーニャ現象」とは、ペルー沖から太平洋の中央部まで、赤道近くの海面の水温が平年に比べ、半年から1年半ほど低いままになる現象で、日本の研究機関ではその現象によって「今年の夏は猛暑になる」と報じています。本当にこの地球は大丈夫なのだろうか…。それこそ「地球温暖化」と言う優しい言い方ではなく、「地球崩壊の危機」位の言葉が当てはまる状況のようです。今さら手におえない段階にまで来てしまったと言えるのかもしれませんねぇ…。

さて、今日のお題は昔懐かしい「スパイ手帳」のお話。現代の若者には聞き慣れないネーミングとその存在は、昭和30年~40年代初頭にサンスターから発売され爆発的に大ヒットした子ども向け玩具でした。その名も「スパイセット」。そのセットの中身を簡単に説明すると、文字を書いたのに消えてしまう「スパイペン」。スパイマニュアルとでも言える情報が満載の「スパイ手帳」。その他「スパイ認定書」や指紋を検出できるキットまでありました。当時は、子ども達の好奇心をくすぐる商品だったのは言うまでもありません。もちろん、僕も持っていたし、学校に行けばみんなが手にしていた程でした。確か初めは手帳のみの販売だった記憶があるんだけど、中でもこの「スパイ手帳」には、証拠を消してしまう「水に溶ける紙」が綴られていて、このセットの中でも一番人気があった商品で、すぐにボロボロになるので、すぐ新しい手帳を手に入れたいと思った人も多い筈…。また、「スパイセット」に付いていた「スパイペン」は、書いても何も見えないのに、特殊なフィルムを乗せると文字が浮き上がって読む事ができるという優れもの。そのペンはのちに学習用に使われた「暗記ペン」として開発が進み、商品化された、という情報もあったりしてね。今思えば当時、町のあちらこちらに「少年スパイ」はたくさんいたと思う。僕もその1人だったけど、子ども心ならではの「スパイ」という響きとその憧れは、ふと思い出しても懐かしく、僕は今でも欲しいと思ってしまう。そんな気持ちでネットでいろいろ検索していると、とても興味深いものを発見てしまった。それはspyset.jpg学研から売されている「大人の科学マガジン」のシリーズで、実にあのスパイセットが付録になって蘇っていたのです。その名も「探偵スパイセット」。付録の中身は紫外線ライトとセットになった「スパイペン」、鳥の羽根と怪しいパウダーがセットになった「指紋検出キット」、そして、昔のスパイ手帳にも付いていた「水に溶ける紙」まで、当時からするとさらに機能的になって復活。おそらくこれを企画編集している人達は、僕と同世代に違いない。いずれにしてもこの遊び心は実にいい。そして、興味をそそられる世代に向けたターゲットの絞り込みもまた見事だなと…。また、この本の表紙もあえてノスタルジーを感じさせる、昭和の雰囲気たっぷりにデザインされているところなんかも、十分そそられる造りでしょ。M.I.2のトム・クルーズや007のボンドが持っているようなハイテク7つ道具とは遥かに違ったいわゆるローテクな感じがいい。やっぱり「アナログ」って素敵だな、と思う。

なにげないモノでも、一瞬にしてタイムスリップできる商品は他にもたくさんあります。今回の「スパイ手帳」の感覚を思い出すモノで言えば、海外のXerox社による頭脳集団が開発・発明した特殊な紙があるらしい。なんでも24時間で印刷された文字や写真が消えてなくなる!と言う代物で、再利用も考えられた不思議でスパイっぽい紙なのだ。実際のところ専用のプリンターやインクが必要になるらしいのだが、何を思ってそれを開発したかは不明です。例えば、日々見る事の多い新聞は、賞味期限が半日と言われています。そこでこの紙を使って印刷すると24時間以内に「白紙」になる。いきなり白い包装紙が出来そうな感じ。また、フリーペーパーや雑誌に使えば、24時間でノートに変身…なんてね。いろんな発想が出て来て止まらないですね。逆に危険なのは、もし犯罪に使われたら等と思ってしまう。契約書や重要書類にこんな紙を使われたら、一晩で「白紙」となってしまう訳で注意が必要ですね。スパイ感覚満載なそんな紙の登場は、遊び心をくすぐられ、子どもの頃の楽しい思い出と重なって行く。そんな純粋な心は、いつまでも忘れたくないなぁ…。

ってな訳で、スパイという言葉に惹かれる今日この頃…。何だか「スパイ大作戦」が急に観たくなって来たなぁ…(笑)。スパイになった気分で、僕は相変わらず中目黒で作業中。

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プラス思考で寝不足。

毎日の更新ではなく、正直気が向いて仕事に余裕があったら。というのがこのブログのコンセプト。毎日たくさんの人達が見に来てくれてるってのに…。本当にすみません。でも、こんな僕のペースに少しでも合わせていただければ是幸いと思うのであります。

さて、今回のお題はよく耳にする「プラス思考」についてです。僕はもともとクヨクヨしがちで、結構引きずるタイプだったと思っていたのだが、デザイナーの仕事をして一転、プラス思考に気持ちが働いている。と言うより、そんなフリをしている間に、いつの間にかそういう考え方が身に付いて何事もプラスに足し算できるようになってしまった。というべきなのだろう。周りのスタッフからも「余裕がある」とか「よくそんな風に考えられますね」なんて言われるようになった。そんな時、僕自身が楽しんで仕事をしている事に気づき、もっと楽しみたいって言うモチベーションで気分が上々の事が多いようだ。今では「そんな事、簡単だよ」なんて言ったりしてるけど、もともと僕はそんな強い人間じゃない、と思っていたのだが…。つい先日の土曜、仕事用でフルに使って酷使しているマシン(Power Mac G4/Gigabit Ethernet 450dual)が、やや兆候はあったもののとうとうクラッシュした。10年以上もコイツと付き合って来たが、とうとうオシャカかっ!と思いつつ、原因を調べてみた。第一の原因はノートンのシステムワークスの不具合のようだった。当然のようにG4のマックは改造マシンと化しているのだが、OSX Pantherで起動できるように内蔵のハードを増設し、起動ディスクの切り替えで両方使えるようにしている。そして、そのOSX上でノートン・ユーティリティと断片化を解消すべくスピードディスクでクリーンナップを行った事から事件は起きた。デフラグ処理を全て終えた時、どういう訳だかOS9のハードディスクがマウントされていない事に気づく…。ここからが予想を遥かに超える、マックPC上で起こった史上初の大事件なのでした。もしかしてウィルス?等と思ったけど、そんな情報は入っていなかった。起動ディスク設定でOS9のハードを呼んではみたものの、姿がない…。一気に青ざめる体を感じつつ、再起動。オプションキーを押したまま立ち上げると起動できるディスクを選べるはずだけど、panther_osx.jpgそこにも現れない…。さすがに手にまで汗が出はじめる、やばいっ。今度はOS9のCD ROMから立ち上げてみた。で、デスクトップにそのOS9ディスクはあった!恐る恐る中をクリックしてみると、機能拡張やフォントが入ったフォルダーが文字化け。しかも中身のデータが妙に少ない…。ここで愕然とする…、こりゃ、初期化だなと。幸いにもOSXのハードディスクをパーテーションで区切り、データ保存用ディスクを作っていたのでデザインデータは全て無事。不幸中の幸いだ。土曜中にお客さんにデータを送る筈だったけど、今はそんな場合じゃなく、焦りはしたものの、自分の中では「絶対治してやるっ」の気持ちが強くなり、必要なデータをバックアップのできるものを保存し、結局、OS9のディスクは初期化したのです。当然、徹夜貫徹のまま日曜の昼過ぎに復活っ…。お客さんへは午後3時にFTPでアップした。ちなみに、左の写真は、OS9とOSXの両方をスムーズに使えるために役立った専門書ですが、当然、そんなトラブルで役に立つ筈もなく…。

アナログの頃を思えば、こんな事はありえない話。今やマックも修理できないと仕事もできないデザイン業ってどうなのよ。なんてつくづく思いながらの24時間だった。そんな状況の中でも一瞬辛いとは思ったが、「プラス思考」って奴はそんな時に凄い力を発揮するものだ。初期化を楽しみながら「いいや、マックがきれいになるんだから」と…。なんとなく自分の中に、もう1人の自分の存在までも確信しつつ、寝不足のくせに楽しい時間に変える事ができた。何事もプラスに考えるおめでたいかな、その思考は確実に問題を解決するのです。だからと言って誰しもが「プラス思考」で、そんなモチベーションでいられる筈もなく、そこに行き着くまでの苦労や忍耐から生まれて来る恐るべし「プラス思考」は、その人物の中で作って行くしかない。仕事でトラブってパニックになる事。嫌な仕事を嫌々こなす事。人の悪口やあげ足をとる事…等々。それを感じなくなった僕は、とうとう修行は終わったのかぁっ!って、もしかしたら長生きもしないのかな…、等と考えてしまう。なんて、一瞬だけどね(笑)

プラスに変える足し算は、時には邪魔になる事もあり注意も必要です。それはそうできない人が近くにいた場合、あまりいい影響を与えない。場合が多いと言う事。逆に「何も考えてないでしょ」的に見られてしまったり、誤解を招く。まぁ、これも「正負の法則」という事なのか、どうなのか…。少なくとも僕のブログを読んでくれた人達が、楽しく生きて行くためにプラスに考え、自然とそれに気づき、前に進んで欲しい。なんて思います。とりあえず嫌な事が多い人は、その嫌な事ばかり数えずに良い事を数えるように。ってね。まさにそれこそ「プラス思考」なのですから…。とりあえず一生懸命、頑張りましょう。それでは、また逢う日まで。

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A U T H O R

sei2prof
グラフィックデザインをはじめ、
企画力とコンサルティングを武器に
つねに新しいデザインを追求しながら
熱く走り続けて20年余・・・。
デジタルデザインが当たり前のいま、
切った、貼ったのアナログデザインの
経験を活かし、あくまでもMacを
道具として使うデザイン中毒者。

このブログでは、世の中の全て、
身近な物にもデザインは存在する。
という観点で熱く語ります。
楽しくなければデザインじゃない。
遊ぶように前向きにってことで・・・。


・日高 聖二 Seiji Hidaka

・神奈川県川崎市生まれ

・10代から独立心が強く
 様々な挫折をしながら経験を積む。

・21歳、家族の勧めで広告業界へ
 営業と版下のノウハウを覚えながら
 独学でデザインの基礎を身につける
 20年以上のデザイン経験者

・2003年 12月2日 デザイン会社
 SEI2 GRAPHICS&CO. 設立

・座右の銘:この世は修行

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