2008-01

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デザインへの興味

どうも…。すっかりご無沙汰ぎみで申し訳ありません。今月は静かだとばかり思っていたら何だか急に人気者で忙しくしています。いやはやお仕事を頂けるのは嬉しい限りですが、やっぱり1人での作業なので限界がありますねぇ…。それに歳のせいか体力も去る事ながら、集中力とモチベーションが上がるのに時間がかかるようになってきました。がしかし、ここは踏ん張りどころ。なんて頑張っています。

さて、ここ最近では「デザイン」という言葉をよく耳にするようになりました。でも、どちらかと言うと「プロダクト」だったり「インテリア」だったり…。グラフィックデザインももちろんそこには関わっているのですが、人々の関心はどうやら「プロダクト」のようです。例えば、通称JIDPOである日本産業デザイン振興会が先日、「デザインに関する意識調査」のレポート結果を公開しました。この調査は、JIDPOとNTTレゾナントが運営する「gooリサーチ」と共同で実施したもので、調査期間は約6日間で行なわれ、有効回答者数は1,093人。10代~50代以上の幅広い層の男女を対象にインターネットによるアンケートを実施されたもようです。主なアンケートとしては「デザインに対する関心・興味があるかどうか」というもので、「以前から大変興味がある=19%」、「ここ数年とても興味がある=9.2%」、「普通に興味がある=43.6%」という結果になり、そのパーセンテージを合計した7割以上の人々が「デザインに興味あり」という結果となり、関心の高さを示す数字となったようだ。特に「プロダクト」な結果としては、「デザインに関係のある要素は何か(複数選択)」の問いでは、首位に「美しさ=77.4%」。その他では、「機能性=72.8%」、「独創性=67.6%」、「使いやすさ=66.8%」という結果になった。この結果を見ても明らかにグラフィックデザインではないことが解る。さらには、「商品を見た時、しっかりとデザインされていると感じるポイント(複数選択)」では、「見た目が洗練されている=72.2%」。次いで「機能性に優れている=71.7%」、「使いやすさ=64.9%」が多くの解答を集める結果となっている。このように表面的なデザイン以外に機能性や実用性を重要視していることも明らかになったと言える。特に「機能性」では、「商品を買う時に気にする一番重要なポイント」という問いでも最も多くの解答を集めている。単にこの回答だけを見るとデザインに代表される「携帯電話」に当てはまるような回答ばかり…。そうじゃなくって、って感じもあるんだけど、どうでしょう?。ちなみに右下の写真は今年春のau新機種ラインナップですが(笑)。その他では、「デザインの力が日本よりも高いと思う国・地域」の問いでは、「イタリア」と「フランス」が、性別や年代を問わず高い数値を記録。中国や韓国などほかのアジアの国を挙げた回答者は少なく、アジア圏では日本のデザインに春のau新機種優位性を感じている人が多いと予想できる結果となったようだ。確かにアジア圏全体で見てみると圧倒的に日本のデザインはあか抜けている感じもある。先日発表になった中国でのシェアを誇る検索エンジン「百度(バイドゥ)」のトップページを見てもそのレベルの差が解るような気もして来る。何でも「パンダ」の足跡?らしいロゴマーク…。どうもうさん臭い(すみません)。この「百度」は現在、ベータ版にて公開中で、「百度」で検索して一度覗いて見て下さい。恐らく「えっ!」って思うのではないかと(汗)…。

話は反れましたが、今後も日本産業デザイン振興会では継続してデザインに関する意識調査を行うとし、第2回の調査では「日本企業のデザインパワーに関する調査」を今年の春頃に実施する予定らしい。そちらの方も僕はとても興味深く結果を待つとしよう。悲しいかな「デザイン」という言葉のイメージは、いつしか「プロダクト」へと移行している。このブログのコンセプトでもある「全てのモノにデザインは存在する」という事で言えばその通りなんだけど、どうも偏ってる気がして仕方がない。かと言って、紙媒体のデザインは無くなることはない。そう信じているのは僕だけではないと思っています。確かに焦りはありますが…。

ということで今回は「デザインの対する興味」という内容でお届けしましたが、いかがでしたか?約7割が興味を持っているデザイン。影日向と言われているような業界にも輝かしく華やかなイメージが生まれて行くのはとても嬉しく思います。僕はつくづく思う。小さい頃「カッコイイ」って思ったのは「デザインだったんだ」とね…。今月はエントリーが少なめで申し訳なく(__;)、忙しさにかまけているのは良くないなぁとつくづく感じています。懲りずによろしくお願いします。では、また。

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不景気と珍事件

ここ数日の寒さはかなり応えますねぇ…。みなさんはいかがお過ごしですか?今日はクライアントさんとの打ち合わせで中野に行って来ました。その打ち合わせで「株暴落」の話で持ちきりで、そこの社長さんも「去年に売っておけば良かったぁ」と申しておりました。確かにここ数日の株価の動向はかなり深刻な状況だと僕は思います。さらに危険なのは「中国株」も暴落傾向にあるということ…。なんとなく以前の「不景気」を遥かに上回る日本経済になりそうな気がして、どうも気持ちが落ち着きません。

さて、話は変わりますが、日本国内では毎日のように犯罪のニュースや食品企業の詐欺行為、N○Kのインサイダー取引等々、事件が多い世の中になったものです。そこで今回のお題は、海外での日常的なニュースには「珍事件」が多いのでそんな話題で進めようと思います。お付き合いください。少々笑えるニュースが多いのも海外ならではなのか、嘘のような事件や事故が多いようです。まずは中国のニュースでは、女子大生(19)が、恋人の男に依頼し、この少女の愛人だった既婚男性を殺害し体をバラバラにした殺害事件では、そのバラバラにする様子をなんと自信のビデオカメラで録画していたらしい。地元紙の新聞によると、男性の殺害事件が起きたのは先月で、雲南省の大学に通っていたこの少女は、恋人と別の男とともに逮捕された。その殺された男性は既婚者で、地元の道路建設関連の会社を経営していた男で少女の愛人である。少女は、男性が殺害される様子と体が数百もの部位に切り分けられる様子をビデオに収めていたとしている。殺害動機は、この男性に対する憎悪と身元が確認できないようにするためだった。憎しみは人間をそこまで変えてしまうのだろうか…。次はちょっと笑えてほのぼのとしたニュースです。オーストラリアのブリスベンで18日、25年も前に博物館から盗まれたブーメランが戻って来たというニュース。ブーメランというのは、本当に戻ってくるものだと(笑)。オーストラリア奥地の町で、25年前に盗まれたブーメランがのポストの中に戻って来ているのを発見されたという不思議なお話…。そのブーメランには手紙が添えられていたらしく、差出人は“罪に悩むアメリカ人”だったそうな。その手紙の中でこのアメリカ人は、25年前にマウントアイザの博物館からブーメランを盗んだことを告白。その事をとても後悔しているといった内容で、「1983年のことです。当時の私は若く、バカなことをしたと思っています。申し訳ありませんでした。ブーメランをお返しします」と手紙に書かれていた。このブーメランはかつて博物館があった住所に送られて来たのだが、現在はその場所に製紙工場とコミュニティセンターがあり、そこで受け取った人物が市議会に持ち込んだそうな…。正当な所有者が見つかれば、ブーメランをその人に返却する予定とされる。凶悪な事件が多い中、こんなまるで映画のような事件は、犯罪とは言え、何だか人間の正直なところが微笑ましくも思えてくる。

また、アメリカのコロラド州では「パンツ一丁で犯人を追いかける!」と言うちょっと笑えるニュースもある。コロラド州シルトで16日、家に泥棒が侵入して来た事に気がついた男性が、パンツ一丁で自分が所有する斧の柄を振り回わして犯人を追跡しnews_men.jpgたが、私有の車道でフッと我に返り、自宅に戻って警察に通報したという事件。我に返った男性は、「パンツ姿でシルトまで泥棒を追いかけていくわけにいかないよな」と思ったらしい…。(笑)この男性はコロラド州西部のから郊外に住むホセ・セディッロさん46才で、14日の午後、パンツにTシャツ、それにソックスを履いて昼寝をしていた。何ともコミックに出て来そうなスタイルだ。すると、物音がして寝室のドアが開いたと思ったら泥棒が入ってきた。実況では「私は飛び起きました。犯人と目と目が合い、そばにあったバットをひっつかんで、逃げる犯人を追いかけたんです」と。しかしつかんだものはバットではなくヒッコリーでできた斧の柄だった。その後、通報を受けた警察が、犯人の男を逮捕した。自宅から盗まれたのは250ドルの現金が盗まれただけ。そんなセディッロさんは、パンツ一丁で飛び出した時、「盗まれたのがサンダルでなくて良かったじゃないか」と思ったとか、思わなかったとか…(笑)。チャンチャン。ここでのニュースは全て本当に起こった事件なのですが、どうも海外のニュースには「ユーモア」というか変わっている事件が多いようです。この辺も日本国内での不景気における事件とは随分違うようですなぁ…

と言う訳で、たまにはオモシロおかしくってのもいいんじゃないかなと思い、今回はこんなお粗末なお話。毎日毎日深刻な顔をしていてもつまらないので、たまにはって事で…。今後の景気動向は気になるところですが、少しぐらい笑ったりすることも僕たち人間には大切です。「笑う門には福来る」ってよく言ったもんですね。それでは、寒い日が続いておりますが、くれぐれも体調管理を整えてたまには笑ってお過ごしください。
それでは、ごきげんよう。

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テーマ:時事ニュース - ジャンル:ニュース

FREE HUGSって?

今年に入って2回目のエントリーです。みなさんはお元気ですか?風邪が流行っているようなのでくれぐれも無理せずにお過ごしください。今年の出だしも先が思いやられる感じで仕事の少なさや不景気を何となく感じ取っています。株価暴落やらガソリンの高騰とか…。デザインの仕事もアイディアを駆使して新しい展開を考えなくては(汗)。と思う今日この頃です。

さて、今回のお題はちまたで小耳に挟む程度のお話で、一緒にハグしませんか?という「Free Hugs」という話題に触れようと思います。この運動は、いわゆる「Free Hugs」と書かれたボードを持ち、ストリートで通りすがりの人たちとハグするという日本ではちょっと馴染めなさそうな平和活動の1つです。海外ではそれなりに盛りあがっているようです。この活動は元々、オーストラリア発祥らしく、“愛の輪を広げよう”というピースフルなネットでの呼びかけがキッカケ。ここ日本でもプチブレイク中らしいのですが、日本人の感覚でそれはどうなのか?考えてみようと思います。ここ最近では休日の新宿や原宿で、数人の若者が「Free Hugs」のボードを掲げているのを見た事がありますよね。“軽く抱擁する”という意味をもつハグは、欧米では一般的なあいさつです。でも、日本人には正直なところ見ず知らずの人とは何だか恥ずかしくてとか、キモイとかでそう簡単には真似できませんよねぇ…。しかし、ハグは望まずとも向こうからやってくる場合もある。例えば、外資系の会社の上司が外国人だったり、友人の友人が外国人だったり…。異国の人がハグしてきたら?という緊急事態に備えるべく、非言語コミュニケーションに詳しいとある大学教授の話によると以下のような事らしい…「ハグは対人距離ゼロの行為ですから、親しさの表現としては相当に強力である。free_hugs.jpgゆえにハグ初心者の日本人でも、相手の行為に対して、棒立ちや後ずさりすることは厳禁で、まずハグをされたら、遠慮せずに相手と同じ動作や表現方法で付き合ってあげる事。そうすればまず間違いなく、相手に不快な印象を与えることはないでしょう。」…という訳だ。ハグは人同士の距離をグッと縮める行為であり、成果をともに祝ったり別れを惜しむなど、心と心のつながりを体で表現する異文化コミュニケーションという感じ…。また、その他に気をつける事で言えば、地位の上下がある場合は上位者から。男女間では女性からハグをするのがスマートらしい。ビジネスシーンでも国際化が進む昨今。いつ何時、ハグをする場面が訪れるか分かりませんよね。ちなみに僕はよく呑み友達(女性)とは割と気軽にハグしてますけどね(笑)。さすがに男性とはなかなかできません…。

確かに日本でも見かける「Free Hugs」の活動者たち…。いくら外国の文化を真似ようとしてもモラルの問題や、はたまたセクハラにまで発展しそうな気もします。そもそも日本人にない文化の交流方法の今回のプチブームは、それほどまでには広まらないように僕は思う。特に日本人がそういう事をすると、何か「新しい宗教」として間違われてしまいそうでもある。とは言え、その活動者達を気持ち悪いとかは思わないことも大切なんじゃないかと僕は思います。賛否両論はあるでしょうけど、少なくとも悪い事ではなく、ピースフルな訳で、僕が路上でそうされそうになったら喜んで受けようと思っています。小さくても「愛と平和」を願う活動でもあるし、遠くから見守ってあげたいと思うのですが、みなさんはいかがでしょう?引かずに対応することができるでしょうか?意外とプチしあわせを感じるかもしれませんよ?なんてな…。

という訳で、今年2回目のエントリーではありますが、こんな感じでデザインの事だけではなく、幅広く様々な話題を取り上げて行こうと思います。内心は仕事が減って来たので焦っていたりしてエントリーしてる場合じゃないのかも知れません。がしかし、続ける事に意味があってのブログなので、いつものペースでエントリーは続けて行きますので、どうぞ、ヨロシク。

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ポルシェ・ハイブリッド?!

今年もよろしくお願いします。素晴らしい2008年へ!!
新年は7日から営業中です。今年も引き続き、宜しくお願い致します。皆さんいかがお過ごしですか?お正月はゆっくり過ごしましたか?何だかあっという間におとそ気分も抜けきって、仕事モード全開なんだけど、空回りって感じのSei2です。実は3日から風邪を拗らせてしまい、寝正月になってしまっていきなり辛い新年の幕開けと相成りました。今年も波乱が予想されますが、とりあえずは前向きに自分なりに満足できる新年にしようと気持ちを大きくってね…

さて、今年初めのエントリーは『ハイブリッド』。もちろん車のお話です。ここ数年では国産車(特にトヨタ、三菱)が車のデザインもさる事ながら、僕が小さい頃に手塚治虫が描いていた『鉄腕アトム』に登場する未来の自動車的な開発がかなりの勢いで進められていますよね…。その技術は今後の自動車業界において新しい車の発想を広げつつありますが、欧州車でもいわゆる『ハイブリッド仕様』の余波がチラホラと見てうかがえます。例えば、ドイツでは歴史的スポーツカーでもあるかの『ポルシェ』は、今年に入って2009年にワールドプレミア予定の新4ドアGTモデル『パナメーラ』にハイブリッドモデルを投入することを発表しました。さらには2010年までにカイエン ハイブリッドに採用されるコンポーネントが、パナメーラにも搭載されることになるという。開発中のカイエンハイブリッドの燃費性能は既に、9リッター/100kmを達成しているらしいのだが、このカイエンのフルハイブリッドシステムは、バッテリーユニット、パワーエレクトロニクス、そしてエンジンとトランスミッション間に配置されるハイブリッドモジュール(セカンドクラッチと電気モーター)から構成される模様です。

2008年にお目見えするパナメーラは、スポーティーなボディを持ちつつ、極めて広い室内空間と独立した2つのリアシートが特長らしいです。高品質な素材のみを用いたコックピットもポルシェ特有のスポーティさを確保しているというから実に興味深い。この全く新しい4ドアGTモデルでは、有害物質を排出しない電気モーターのみの走行モードとポルシェ特有のスポーティなドライビングモードをシーンに応じて変えることが可能になる、いわばエンジンと電気モーターを連結させてひとつの動力源とすることができるというから何ともポルシェらしいというか、その技術の進化は国産車と比べて“さすがっ!”と頷いてしまう。そして欧州車ならではのデザインセンスと今まで4ドアのイメージがないポルシェがあのスタイルを保ったまま『ハイブリッド』なのである。ポルシェのデザインで4ドア?ってピンとこないけど、イメージすると現行のカイエン(4WD)の車高を低くして全体的に平べったくしたような感じだろうか?…。もともとアメ車(特に70~80年代)好きの僕ではあるけど、ポルシェは子どもの頃から好きで憧れる車の1つで60年代後半に登場した初代911・通称:ナローなんて最高っすね。パナメーラ最近では街中でも珍しくはないほど走っているようで、僕の中では「ポルシェ=ハイブリッド」なイメージはなかったので、その根底にある地球温暖化への取組みはもうここまで来ていると言うことを考えさせられました。最初にこの情報を知ったときにはそれこそポルシェがエコ?って首をかしげてツリそうになる位でしたが、よくよく考えてみると、それは危機感さえ感じてしまう…。伝統的な車のデザインにはこだわりつつ、時代の流れに合わせて行く技術は、単なる未来の車をイメージするようなデザインじゃなくてもいいんじゃん、とつくづく感じた次第であります。とにもかくにも手塚治虫先生の発想を活かしてって感じでしょうか…。

という訳で、今年1番のエントリーは「車のお話」でしたが、いかがでしたか?デザイン関連から全然関係ない内容も、実はデザインと繋がってたりして?ってことで、これからも幅広く楽しく、無理矢理でもデザインにこじつけて(笑)また1年間ヨロシクお願いします。さて、今年は何エントリーとなりますかっ!乞うご期待。

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A U T H O R

sei2prof
グラフィックデザインをはじめ、
企画力とコンサルティングを武器に
つねに新しいデザインを追求しながら
熱く走り続けて20年余・・・。
デジタルデザインが当たり前のいま、
切った、貼ったのアナログデザインの
経験を活かし、あくまでもMacを
道具として使うデザイン中毒者。

このブログでは、世の中の全て、
身近な物にもデザインは存在する。
という観点で熱く語ります。
楽しくなければデザインじゃない。
遊ぶように前向きにってことで・・・。


・日高 聖二 Seiji Hidaka

・神奈川県川崎市生まれ

・10代から独立心が強く
 様々な挫折をしながら経験を積む。

・21歳、家族の勧めで広告業界へ
 営業と版下のノウハウを覚えながら
 独学でデザインの基礎を身につける
 20年以上のデザイン経験者

・2003年 12月2日 デザイン会社
 SEI2 GRAPHICS&CO. 設立

・座右の銘:この世は修行

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