FC2ブログ

2019-06

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

イメージの大切さ

早いもので約2週間以上も更新せずにおりました。すみません…(汗)ここ数日は新規でお仕事を頂いたCDジャケットのデザインをしてました。楽曲を毎日のように聴いてはイメージ作りの日々。2タイプのインストアルバムで同時リリースってこともあり2枚で繋がるようなイメージで作りました。残るは販促用のA4チラシを作るという作業が残ってますが、予算に合わせて少々キツい部分もありつつ、ジャケットとの世界観を統一するという意味でも同じ人物(デザイナー)が作る事がブレのないモノができると思います。ってことで今回のお題は、「イメージの大切さ」について僕なりに思うところをお話します。

一言でイメージと言っても人それぞれ、いろんな考え方があったりして「1つのイメージ」で露出して行くのは企画・デザインにおいては至難の業。ことイメージは「受け手」によっていいモノになれば、悪いモノにもなってしまう。プロという立場から企画・デザインする上である程度、統計的に「良い」というモノを作り出して行く事こそデザイナーとしての役割なのだと思うのです。今回のように2枚のシリーズCDを1つの形としてさらに1つにまとめる作業でもある販促チラシでは、単純に言えば2つのイメージをまとめて1つのビジュアルへと作り出す事でそれは可能にはなります。そして、同じデザイナーが作る事で「魂の入れ具合」と言う部分や、カラーリング・書体・キャッチコピー等、ブレることなく進める事ができる。また、クライアントにとっても時間的な部分で効率がいいのは言う間でもありません。いくら販促物の予算がないにしても「そこまでは譲れない」という作り手のこだわりで「まとめて作って行く」という感じが言わば僕の仕事の取り組み方と言えるのかもしれません。普通に考えたら予算がないのでそこまでは…とお断りするのかもしれないけど、できるだけ作ったイメージを連動させるためには多少のリスクもきっと後にプラスになるはず…。というのが僕の考え方。お金じゃないんだって部分です。左下の写真はその現在進行形の「販促チラシ」のデザインラフですが、ジャケットに合わせたビジュアル展開を考え、書体やイメージの世界観を統一する事で1つのキービジュアルが完成した例かもしれません。ジャケットにしても販促チラシにしても、ここに行き着くまでにはもちろん苦労はしました。曲を何度も何度も聴き、その世界から想像できるイメージとは何か?ジャケット写真からエンドユーザーはどう思うのか…等々。そのイメージと音楽の方向性がブレないように作って行く作業は簡単ではない。感覚的なモノとクライアントが求めるイメージを形造って行く。それこそデザインの楽しさなんだと僕は思います。確かにビジネスで考えるとリスキーではあるけa4_flyer.jpgれど、多少の負担があっても1つのイメージを作る事はデザインの仕事には必要不可欠だと思うのです。そんなお仕事でも僕は楽しむ事ができるだけじゃなくて、人との繋がりが確実な方が将来的に考えても非常にプラスになってくると思います。それは仕事への捉え方とも言えるでしょう。それこそ財産だと。ただ単にクライアントの求める事だけ作るのではなく、そのデザインから始まるイメージ作りを大切にする事。そこからきっとブランディングのクオリティの高さや企業の付加価値となると僕は思う。でも、中にはそんな僕の感覚に甘えて来る人達もいたりします。そんな場合は、簡単に下心が見えたりするもので、丁重にお断りする、ようにしている。何でもかんでも引き受けるのはある種のボランティアになってしまうし、器用貧乏で終わってしまう。そこんところはちゃんと自分で管理しないと、結局自分で自分の首を絞める事にも成り兼ねないので注意は必要である。それは自分を守ると言う事にもなって来る筈ですから…。人を見抜くという感性を向上させる努力は、とにかくいろんな人とコミュニケーションする事。そんな感じで僕はデザインする。そして楽しむのです。

これからのデザイナーには企画力、ディレクションできるかどうかって事が最も重要な仕事だと思う。パソコンでレイアウトするだけのデザイナーも沢山いるみたいだけど、先の事を考えると危機感も感じるだろうし、仕事としても楽しさも感じられず、ただこなして行くという作業では悲しすぎますよ。そして大事なのは、決して自己満足にはならず、最終的に買う人の立場になって考える事こそディレクションする意味が出て来るのです。音楽ジャンルをデザインするのはある意味、とても解りやすく掴みどころがある。なので、一般的な商業に関わる広告に比べれば、非常に簡単だと言う見方もできる。アイディアが生まれやすいと言う事です。ただ「裏切る」と言う事は絶対にしてはならないのです。曲とジャケットの関係は、その音楽性の入り口なのですから。そして、その中身は人間が関わって一人の人物、一つのバンド…というように、生物であり、そのアーティスト像を活かすも殺すもジャケットイメージから広がって行くと、僕は思うのです。とは言え、最近ではCDそのモノを買わずに、簡単にダウンロードできる時代になってしまったので必要ないっ!という人も悲しいかないるのは事実ですが…。さてさて、みなさんはジャケットをどう捉えますか?音楽とイメージは共通だと思いますか?… な~んて思うこの頃です。それでは、また。

↓音楽はデザインと共通だよなぁ~。と思ったらポチッとね。
FC2 BLOG RANKING
sei2_link.gif

テーマ:デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

プラス思考で寝不足。

毎日の更新ではなく、正直気が向いて仕事に余裕があったら。というのがこのブログのコンセプト。毎日たくさんの人達が見に来てくれてるってのに…。本当にすみません。でも、こんな僕のペースに少しでも合わせていただければ是幸いと思うのであります。

さて、今回のお題はよく耳にする「プラス思考」についてです。僕はもともとクヨクヨしがちで、結構引きずるタイプだったと思っていたのだが、デザイナーの仕事をして一転、プラス思考に気持ちが働いている。と言うより、そんなフリをしている間に、いつの間にかそういう考え方が身に付いて何事もプラスに足し算できるようになってしまった。というべきなのだろう。周りのスタッフからも「余裕がある」とか「よくそんな風に考えられますね」なんて言われるようになった。そんな時、僕自身が楽しんで仕事をしている事に気づき、もっと楽しみたいって言うモチベーションで気分が上々の事が多いようだ。今では「そんな事、簡単だよ」なんて言ったりしてるけど、もともと僕はそんな強い人間じゃない、と思っていたのだが…。つい先日の土曜、仕事用でフルに使って酷使しているマシン(Power Mac G4/Gigabit Ethernet 450dual)が、やや兆候はあったもののとうとうクラッシュした。10年以上もコイツと付き合って来たが、とうとうオシャカかっ!と思いつつ、原因を調べてみた。第一の原因はノートンのシステムワークスの不具合のようだった。当然のようにG4のマックは改造マシンと化しているのだが、OSX Pantherで起動できるように内蔵のハードを増設し、起動ディスクの切り替えで両方使えるようにしている。そして、そのOSX上でノートン・ユーティリティと断片化を解消すべくスピードディスクでクリーンナップを行った事から事件は起きた。デフラグ処理を全て終えた時、どういう訳だかOS9のハードディスクがマウントされていない事に気づく…。ここからが予想を遥かに超える、マックPC上で起こった史上初の大事件なのでした。もしかしてウィルス?等と思ったけど、そんな情報は入っていなかった。起動ディスク設定でOS9のハードを呼んではみたものの、姿がない…。一気に青ざめる体を感じつつ、再起動。オプションキーを押したまま立ち上げると起動できるディスクを選べるはずだけど、panther_osx.jpgそこにも現れない…。さすがに手にまで汗が出はじめる、やばいっ。今度はOS9のCD ROMから立ち上げてみた。で、デスクトップにそのOS9ディスクはあった!恐る恐る中をクリックしてみると、機能拡張やフォントが入ったフォルダーが文字化け。しかも中身のデータが妙に少ない…。ここで愕然とする…、こりゃ、初期化だなと。幸いにもOSXのハードディスクをパーテーションで区切り、データ保存用ディスクを作っていたのでデザインデータは全て無事。不幸中の幸いだ。土曜中にお客さんにデータを送る筈だったけど、今はそんな場合じゃなく、焦りはしたものの、自分の中では「絶対治してやるっ」の気持ちが強くなり、必要なデータをバックアップのできるものを保存し、結局、OS9のディスクは初期化したのです。当然、徹夜貫徹のまま日曜の昼過ぎに復活っ…。お客さんへは午後3時にFTPでアップした。ちなみに、左の写真は、OS9とOSXの両方をスムーズに使えるために役立った専門書ですが、当然、そんなトラブルで役に立つ筈もなく…。

アナログの頃を思えば、こんな事はありえない話。今やマックも修理できないと仕事もできないデザイン業ってどうなのよ。なんてつくづく思いながらの24時間だった。そんな状況の中でも一瞬辛いとは思ったが、「プラス思考」って奴はそんな時に凄い力を発揮するものだ。初期化を楽しみながら「いいや、マックがきれいになるんだから」と…。なんとなく自分の中に、もう1人の自分の存在までも確信しつつ、寝不足のくせに楽しい時間に変える事ができた。何事もプラスに考えるおめでたいかな、その思考は確実に問題を解決するのです。だからと言って誰しもが「プラス思考」で、そんなモチベーションでいられる筈もなく、そこに行き着くまでの苦労や忍耐から生まれて来る恐るべし「プラス思考」は、その人物の中で作って行くしかない。仕事でトラブってパニックになる事。嫌な仕事を嫌々こなす事。人の悪口やあげ足をとる事…等々。それを感じなくなった僕は、とうとう修行は終わったのかぁっ!って、もしかしたら長生きもしないのかな…、等と考えてしまう。なんて、一瞬だけどね(笑)

プラスに変える足し算は、時には邪魔になる事もあり注意も必要です。それはそうできない人が近くにいた場合、あまりいい影響を与えない。場合が多いと言う事。逆に「何も考えてないでしょ」的に見られてしまったり、誤解を招く。まぁ、これも「正負の法則」という事なのか、どうなのか…。少なくとも僕のブログを読んでくれた人達が、楽しく生きて行くためにプラスに考え、自然とそれに気づき、前に進んで欲しい。なんて思います。とりあえず嫌な事が多い人は、その嫌な事ばかり数えずに良い事を数えるように。ってね。まさにそれこそ「プラス思考」なのですから…。とりあえず一生懸命、頑張りましょう。それでは、また逢う日まで。

↓明日からプラス思考です。って思ったら軽く1回ポチッとね、ありがとう。
FC2 BLOG RANKING
sei2_link.gif

テーマ:印刷・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

自分ブランド

なかなかエントリーする時間がありません。とはいえ思うこと、伝えたいことは沢山あったりして…。とりあえず3月に入ってから一度もエントリーしていなかったことに気づいた次第です…(汗)。いつも見に来てくれている方々、ごめんなさい。

さてさて、ここ数ヶ月FC2の共有テンプレをお借りしてたのですが、このブログには僕のオフィシャルサイトからのアクセスも結構あるようで、できるだけイメージを統一した方がいいと兼ねてから思っていたので少しづつ仕事の合間をぬってちまちまとカスタマイズしておりました。いちおうは自分もそして会社もブランディングし始めたと言う感じです。特に会社案内とかは作ってないので名刺とか季節の案内ハガキとかHPとかはできるだけイメージの統一は意識しておりますが。でブログもなんとかイメージを統一したかったので、次のエントリーに合わせてリニューアルしようと…。そんなこんなで疎かになってました。まぁ時間がなかったと言えばそれまでだけど、何とか仕事仲間にアドバイスを受けつつ完成と相成りました。それと、今まではテーマに沿った写真探しも意外と大変で、とくに忙しい中で探すのは当然更新も遅れて…。なので写真が必要な場合は掲載しますが、基本的に文字要素中心でエントリーとさせていただきます。今後とも宜しくごひいきに。

それにしても少し前では当たり前だったテーブル組のサイト作りに比べ、CSSってのはもはやプログラマー的な感じで切った貼ったのアナログデザイン人間の僕にはいささか?マークがたくさん出まくり。見た目でバランスをとってササッとは行かない歯がゆさもあったりして、つくづく僕には向いてないなぁなんて思いつつとても勉強になったこの2~3週間でありました。でも、ここまで来て思うのは確かにテーブル組に比べると言語の違いがややあるものの、理解をしていれば簡単かつ更新が楽なんだなと思います。ただ今までのテーブルを覚えた後でこの「CSS」というのは1から始めることになり概念そのものを理解する必要がありますよね。あとはやっぱりこういう仕組みを一番最初に考えた人…、素晴らしいと思います。理数系が全くダメな僕にとっては何とも未知の世界。それと同時に人間の能力の素晴らしさまでも痛感した次第です。世のWEDデザイナー諸君、これからも頑張って下さいまし(笑)。

そうそう話は変わりますが、皆さんは教育テレビの「ピタゴラスイッチ」という番組をご存知だろうか…。その番組の中で、慶應義塾大の教授を含む制作チームで作っている「ピタゴラ装置」なるものが紹介されています。たまたま友達からDVDをもらって見たのですが、そりゃもう感動モンです。単純なカラクリで1つのビー玉が転がりながら連鎖してスイッチを入れて行くんだけど、ドミノのような単純な動きではなくて、ちゃんといろんなモノが協力し合って完結する装置なのです。分りやすく言うと朝目覚ましがなったと同時にヒモが上がって仕掛けてあったたまごが転がって自動で目玉焼きを作る…、みたいな感じかな。しかもその装置に使っているパーツはほとんどが日常に転がっていそうなものばかりってとこも何だか楽しくて関心する。フライパンとかレンゲとかガムテープとかとか…。また、それぞれにその装置のタイトルがあってそれもまたいい。「我が道を行く」なんてタイトルもあったりします。たかが教育テレビって侮るなかれ、真剣に大人達が子ども達とそのおとうさん、おかあさんに伝えようとしている「楽しいオモチャ作り」。いつの間にか忘れさられてしまいそうな「夏休みの宿題感覚」は実に素晴らしいと思いました。みなさんも機会があったらぜひ見て下さい。モノ創りってこういうことをいうんだなって、きっと思うハズですから。僕の場合は、人の人生みたいに見えてしかたがなかったけどね(笑)

ってな訳で、久々のエントリーでようやく自分のコトもちゃんとしないとねと思える今日この頃。みなさんはどうしてますか?お仕事楽しんでますか?いろいろどうせやらなきゃいけないんだから楽しみましょうよ。それが大事なのです。それでは、またお会いいたしましょう。

sei2_link.gif

テーマ:思うこと - ジャンル:学問・文化・芸術

提案の付加価値

logo_pre.jpg

こんにちは。久々に「作業日誌」ってことでエントリーしました。ここ3~4年の間にクライアントへのデザイン提案(プレゼン)は、数え切れない位してきました。そのうち競合はわずか数社ですが、昨日はとある会計事務所さんのロゴ提案の依頼でプレゼンをして来ました。もともとは僕といっしょに仕事をしているスタッフのクライアントで共同作業という感じですが、そのスタッフとの話で「ロゴの提案は単なるプリントアウトした紙出しではなく、昔ながらのボード貼りにしましょう!」ってことで、なんとも懐かしいプレゼンスタイルと相成りました。

今だにそういうプレゼンをしているところもあると思いますが、いやぁ~、懐かしいというか、昔のプレゼンを思い出しては、ワクワクしながらの手作り感いっぱいの制作。僕が会社を立ち上げてから3年目になりますが、ほとんどがプリントアウトしただけの提案でした。改めて想うと、こういうことって凄く大事な事なんだと痛感した次第です。お客さんからデザインが決まればお金を貰う訳で、ロゴデザインというその会社のシンボルを作るにあたって提案1つにしても全て付加価値になってくる。そんな気持ちはきっとクライアントにも伝わって、これから先、きっとその企業と一緒になってとても良い関係、良い方向性となってくると確信さえ感じました。ここ最近の提案はいつしかプリントアウトしてクリップで止めて、クリアファイルのようなケースに入れて、みたいな感じでした。そんな折、昨日のプレゼンでハッとした瞬間は、実は自分自身がそういうことを忘れてしまっている…ということに気付かされた事です。いくらプリンターの精度が上がって綺麗な色が出せても、その作ったクライアントのロゴ提案を大事に大事にするという心掛けは、もしかすると相手に伝えることができるし、きっと何かが動くのではないかと思うのです。

今回ロゴの提案は8タイプ。そんなに大きな制作費ではないものの、1つ1つ丁寧に、決してバリエーションではなく各種のデザインコンセプトは違う提案。当然のようにクライアントも目を光らせてワクワクしながら見ていただけました。まさに次はどんな展開が?みたいなね…。「やっぱり違うな~」って思われたのは言う間でもない(ちょっと自画自賛)。でも、後で思うとあの場所でプリントしただけのモノであそこまで楽しめたか?などとスタッフと話した。僕がいつも言うように「デザインは楽しい」、「楽しくなければ、デザインじゃない」ということを昨日のプレゼンではすごく感じたのでした。

ちなみに具体的な作りは、B3判のボードにA4横位置でカラーバージョンとモノクロバージョンを並べて、トレぺではなく、セル画とかに使うようなフィルムでカバーしました。提案するロゴそのものに付加価値を与え、ちょっとした見せ方でイメージが大きくなる。きっとそこにはディレクションする側の醍醐味と相手に伝えようとする企画性の楽しさ感がものすごく伝わったように思えました。これを気に今後のプレゼンにはその手法をもう一度取り入れて、みんなが楽しめるプレゼンを考えようと思います。デザイン業に携わっている方は、ぜひそんな昔ながらのプレゼン方法をお勧めします。嫌なクライアントでも、まずは自分が楽しみましょうよ…。仕事も遊び、遊びも仕事…。そんな感覚をもってデザインをたくさん作りたいって思った今日この頃です。ボードにレイアウトして貼るのもデザイン。プレゼンもすべてデザインなんですよね。ちょっとした発想が楽しめるキッカケなんです…。

と言う訳で、今回の作業の現場では、自分自身が忘れかけていた大切な事に気づき、「やっぱりデザインって楽しいじゃん!」な~んてつくづく思ったのでありました。おしまい。

sei2_link.gif

テーマ:社長ブログ - ジャンル:ビジネス

«  | HOME |  »

A U T H O R

sei2prof
グラフィックデザインをはじめ、
企画力とコンサルティングを武器に
つねに新しいデザインを追求しながら
熱く走り続けて20年余・・・。
デジタルデザインが当たり前のいま、
切った、貼ったのアナログデザインの
経験を活かし、あくまでもMacを
道具として使うデザイン中毒者。

このブログでは、世の中の全て、
身近な物にもデザインは存在する。
という観点で熱く語ります。
楽しくなければデザインじゃない。
遊ぶように前向きにってことで・・・。


・日高 聖二 Seiji Hidaka

・神奈川県川崎市生まれ

・10代から独立心が強く
 様々な挫折をしながら経験を積む。

・21歳、家族の勧めで広告業界へ
 営業と版下のノウハウを覚えながら
 独学でデザインの基礎を身につける
 20年以上のデザイン経験者

・2003年 12月2日 デザイン会社
 SEI2 GRAPHICS&CO. 設立

・座右の銘:この世は修行

R E C E N T - E N T R Y S

C A T E G O R Y S

A R C H I V E

W A R N I N G

No! SPAM

C O M M E N T S

T R A C K B A C K S

T W I T T E R - N O W

TweetsWind

O T H E R S - S I T E

B O O K - S T O R E S

B L O G - S E A R C H

R S S - F E E D

C O P Y R I G H T

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。